ミルク入りティー

最初からミルクが入ったティーを出されることがあります。
実はミルク入りって苦手ですけど、最初の一杯はいただき、もし二敗目を勧められたら
「ミルクなしでお願いします」っていうようにしています。
苦手なのにどうして一杯目は飲むかというと、それはまず失礼の当たるから、もったいないから、という、
受け入れの精神です。
でも、最初に聞かれて「ミルクなしで」って言ってもミルク入りを出されることもありますので、
一瞬ためらうけど、でもそのティーは捨ててしまうのではもったいないからいただきます。
アレルギーがあって死んでしまう、なら別ですけど、そうでもないし。

(捨てないのかな?誰かが飲んでくれるのならいいのですけどね)

お客さんはそこに全員いるので、キッチンにいけばおそらく捨ててしまうと判断しました。

もいる久我入ったティーノ法が飲みやすいけどね。
出も好きではないんです。

お砂糖なんてもってのほか。

砂糖っていうのはとりすぎると、もちろん太るっていうのもありますけど、
ティーノ味がまったくわからなくなってしまうので残念なんです。
それくらい、ティーはティーを楽しみます。

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このページは、まいかが2020年8月 1日 17:16に書いたブログ記事です。

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